◎たいようはわたしたちのみなもと◎

ほんわかのんびり時々スリリング 私と家族の日々と記録
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| 2012.01.10 Tuesday () | - | - | - |
Nyima
 
 8日、チベット内地(アムド、ゴロ・チベット族自治州)

で16人目の焼身抗議があったそうです。

これで2009年以降16人目。

16人目。トゥルク・ソナム・ワンギェル師。

地域で一番の尊敬を集める高僧であり、養老院や孤児院も経営していた

高僧だったそうです。

これは焼身抗議をする前に街中に張り出したチラシの中の言葉です。

「自分が焼身するのはチベットの自由と幸福のため、
 2009年以降焼身抗議を行った人々を偲び、
 敬意を示すためであり、決して自分のためではない。
 特にダライ・ラマ法王の長寿を願うための供養であるから、
 チベットの同胞たちは将来への希望を決して失っては行けない。
 チベットに喜びの太陽が昇る日が必ずやって来る」


太陽はいつも平等にこの地球を照らしています。

でもその太陽の光の感じ方は、世界中、一人一人全く違うものなのかもしれません。

この星全ての人に喜びの太陽が昇ることを本当に心から願っています。

離れていても一緒に感じたい。

チベットに昇る喜びのNyima~太陽。

私たちはまだ知らない。

本当の輝き。



| 2012.01.10 Tuesday (22:15) | チベット | comments(0) | trackbacks(0) |
 「LOVE TIBET LOVE EARTH 」 2012/01/29
  西尾の海辺の素敵なカフェ☆
cafe oceanでチベットについてのイベントをさせて頂く事に
なりました。
チベットの現状を知る貴重な機会です。
ぜひ沢山の方に参加して頂きたいと思っています。





 


「LOVE TIBET LOVE EARTH 」


〜今、生きとし生けるもの全てが光り輝くために
私たちが本当の自分に出会うために〜


  2012年1月29日(sun)
   OPEN  16:00
START 17:00
   場所 cafe ocean


上映映画:Undercover in Tibet
     「チベット潜入取材」
     ジェッザ・ニューマン、タシ・デスパ/2008/イギリス/50分

チベットで激しい抗議運動が起きた2008年3月、英国Channel 4は
3ヵ月におよぶ中国支配下のチベット潜入取材によって撮影された映像を放送した。
この映像を撮影するために、亡命チベット人のタシ・デスパは彼が
11年前命を賭けて後にした祖国を、英国映画テレビ芸術アカデミー技能賞監督の
ジェッザ・ニューマンと共に再訪した。
ダライ・ラマが「文化的虐殺」と形容した実態を暴くため、投獄と強制送還の危険を冒して。



お話:SFT JAPAN代表ツェリン・ドルジェ


両親がチベットから逃れてきた、1974年インド生まれのチベット難民2世です。
誕生日は正確には分かりません。
あまり知られていないことですが、1970年代半ばまで、チベット国境付近では
独立を求めるチベット人と中国共産党の戦争(紛争)が続いており、
両親は国境地帯を転々としていたそうです。
小学校からは両親と離れ、インド北部ダラムサラ郊外のTCV(Tibetan Children's Village:チベット子供村)
という全寮制の難民学校で学び、高等部卒業後はインドで5年働きました。
その後、縁があり、1999年から日本で暮らしています。
「祖国チベットのために何かしたい」という気持ちは学生時代からずっと持っていました。「Friends of TIBET」の活動家、テンジン・ツォンドゥ(*)はTCV時代の先輩で仲も良く、
互いに影響を受けました。
けれど、慣れない日本での生活は、言葉を覚えたり、長時間の仕事で身体を壊したり、暮らすだけで精一杯で、自分に何かができるのかも、
どうすればいいのかも分からず、月日が経ちました。
そんな時、2007年にオーストラリアを訪問し豪首相とも会談したダライラマ14世が「このままではチベットはあと15年で消滅する」と述べたと聞いたの です。
「今チベット人として何かしなければ」という思いに駆られました。


みんなでごはん
 cafe oceanより来て頂いたみなさまへ、
 おにぎり、ぬかずけ、お味噌汁のふるまい
 おいしい、美しいoceanのご馳走。
 oceanからのチベットへのあたたかい想いです。


みんなでディスカッション 
 「映画を見ての感想」、
 「これから私たちはどのように動いていったらいいだろう」
  みんなでサークルを組んで自由に発言しましょう。


みんなでお祈り
  みんなで心一つに祈りましょう。
  チベットのために、地球のために、そして自分自身のために。

 
※入場料はありません。
 ドネーションをお願いします。
 今回頂いたご寄付は経費を除きすべてSFT JAPANへ寄付させて頂きます。
 


場所:cafe ocean
〒444-0702 愛知県西尾市寺部町笠外186−36
    ☎0563-62-6123   


お問合せ 土田奈緒 090-4236-6836
          lovetibet.loveearth@gmail.com



| 2011.12.26 Monday (10:43) | チベット | comments(0) | trackbacks(0) |
今私がこの星のために出来ること


私はチベットが大好きです。

なのでチベットが大変になっていると、私の魂は本当に痛みます。

チベット内地では、今年の三月から若い僧侶や

尼僧の焼身抗議(焼身自殺)が続いています。

今現在までで10人。

うち5人は亡くなっていて、他の方は安否不明。


焼身抗議。


一体どういうことでしょうか。


チベットは、何十年という長い間、中国政府による厳しい弾圧を受け続けていてます。

2008年のチベット蜂起からは悪化を辿る一方。

そしてその事実は一向に、世界に表向きに情報が流れません。

今回の事も同じです。


「自分たちが世界から忘れられ、消されてしまう…」
 

そんな危機感から焼身抗議が続いています。



今回抗議した誰もが自分の身体に火をつけ、燃えながら手を合わせ、

「ダライ・ラマ法王のチベットへの帰還を!チベットに自由を!」

と叫びながら燃えたそうです。

ここまでしないと世界に訴えられないのに、

日本では未だにTVのニュースであげられることはありません。

日本人の大半はその事実を知る事は出来ません。


原発と同じようにTVで報道されない背景にたくさんのことがあるのだろうけど、

今回のことも伝えないのも人間の倫理に反してる。

影響力大きいTVの報道には相変わらずの絶望しか感じません。

報道のことを批判してばかりでもどうしようも無いので、

私に出来ることを考える。



私は知って欲しいと思います。

チベットのこと。

今何が起こっているのか。

ここで焼身抗議の事実を知ったことだけでも、何かがおかしいと思われたはず。

信仰、言語、文化の抑圧、環境破壊、政治的抑圧、文化、言語同化政策、経済的疎外。

自分が住むべき場所に住むことに絶望し、亡命する人々。

しかし暴力的行為で抗議をしない人々。

私たちはこの事実から何を学ばなければいけないでしょうか。

それは一人一人の心に必ずあります。

関係のない他の国の出来ことではありません。

私たちの内側は世界と直結してるのだから。


わたしは祈ります。


中国政府の人たちが本当の光を見つけられますように。


これ以上の悲しいことが起こりませんように。


私の中の混乱が反映して、中国政府の人たちの混乱に繋がらぬよう、


私の中はどんなことがあっても落ち着きを取り戻せますように。


傷つけた中国政府の人たちの心が癒されますように。


傷ついたチベットの人たちの心が癒されますように。


この星がこの星の人々が癒され、本当の光に包まれますように。




今私がこの星のために出来ること

祈り、そして伝えること。

現状のリアルタイムな情報はTwitterなどを通して、

リツイートしてるので知ってください。@NAOnyima


そして年明けには、友人たちとチベットについてのイベントをやります。

昨日からダライ・ラマ法王は来日されています。

今回は高野山大学での講演と、被災地をまわるそう。

きっと被災して傷ついた日本人の心の中に内地にいて会えない

苦しい想いをしたチベットの人たちのことも観て想われると思います。


すべては一つだから。



神様。

どうか私をこの星のために働かせてください。

私は地球のため、みんなため、自分自身のために働きます。





中国政府に抗議の焼身自殺を行い、その場で死亡した尼僧ンジン・ワンモ(20歳前後)
「ダライ・ラマ法王をチベットにお招きすべきだ!チベットには宗教の自由が必要だ!」
と叫びを上げた後、自らの身体に火を放った。



| 2011.10.30 Sunday (10:32) | チベット | comments(0) | trackbacks(0) |
☆こどもたちのなまえ☆
 ☆こどもたちのなまえ☆

 私は子供たちの名前が大好きです。

チミは、初めて聞く人は

「え!!なに?」といった感じで、

アミは、

「今回は普通だね!お揃い?」みたいな感じだけど、

とっても深い意味があるんです。

そして何よりもこの名前は私たちが決めたのではなく、

こどもたちからのメッセージなのです。

それを私たちがキャッチしてるのです。

 ということで、

久しぶりに繋がった友達たちにも挨拶をこめて

改めてここに二人の名前メッセージを書いておきたいと思います。

 

 ☆チミ☆稚己☆



チミは決まる前、だんなくんがキャッチしていた

「てんこ」という名前でした。

この時は女の子が生まれると信じきっていたので

女の子の名前しか考えてなかった。
  
 が!これはいつもお世話になってる占いの先生に聞くと

画数がよろしくない。。。

というこでそれしか考えてなかったので、

私が横からずっと昔からつけたかった

  「チミは?」

と言いました。

画数で「チ」と「ミ」を探したらちょうど良いのがあり!

  キマリ!!!!


で、チミとはなんぞや☆

チミは、私がチベットに行った時ラサで出会った友達の妹の名前。

すごくすごくかわいい女の子でした。

チミという名前に決まってから、名前にどんな意味があるのか

チベット人の知り合いの人に聞く事が出来ました。

直訳すると「死なない」という意味。

輪廻転生を信じているチベットなので、

「魂は死なない」という意味だと思います。

かわいいのに渋い!!!

でも本当に深い意味がある。


そして

 アミ☆愛己☆



 アミも決まる前は沢山の名前が降りて来ていました。

チミの時と同様、性別は聞かず、でもだんなくんは男の子かも!!

ってことで、

男の子、女の子10個ずつの候補を持って

また先生の元へ向かいました。

 が、これまた画数の関係で全部却下。。。

 私の中では「アミ」がかなりきてたので、

家に帰って「ア」と「ミ」で漢字を探してばっちりのが

あったので伝えたら、はい決定!!!

  
で。アミは。。。

ある日ふと目にした冊子の中の文から

『アマゾンの原住民の言葉で「アミ」は

  「自分も相手も分け隔てない」という意味。』

これだ!!とそこからキャッチしました☆

  

 そんな話を知り合いの安寿さんにしたところ、

 『「南無阿弥陀仏」の阿弥でもあるね〜。

  この阿弥は「永遠の光」「分け隔てない光」という意味なんだよ。

  だから、チミちゃんも「死なない」は「永遠の命、永遠の光」

  で二人は同じ意味だね〜。』

 とお話してくださいました。

 そう言う意味ではお揃いですね☆

☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 という二人の名前でした☆

 そんな二人からのメッセージの意味を込めて、

二人の名前を呼ぶのが本当に大好きです☆

 そしていつの日か二人が自分の名前から自分の仕事を見出す時

どんな風な地球への働きがあるのかとても楽しみです☆










 

 

 


 
  

 



| 2011.09.30 Friday (01:56) | 小さい人たちの成長 | comments(0) | trackbacks(0) |
中秋の名月の下

どんなことが起きようと
自分の心はいつもしっかりと
見ていないとついつい
周り振り回されてしまうので
気をつけないといけないなと
昨日の満月の空の下感じました。

私たち一人一人はこの肉体を借りて
神様のお仕事をしに
この星にやって来たんだなーと
改めて昨日の満月の下感じました。

だからあの人もこの人も
あの子もこの子も中身は
みんな神様だなーと
昨日の満月の下感じました。

なので私も一生懸命、
神様のお仕事をしようと
昨日の満月の下誓いました。

大切な魂の家族がそこに一緒にいました。

中秋の名月、強烈なほど強く、
でも果てしない優しさで
私たちをずっと見守っていてくれました。



| 2011.09.14 Wednesday (03:14) | 感じたこと | comments(0) | trackbacks(0) |
私の中

忘れてはいけない。

私の中の本当の光。

時々忘れちゃうけど、

でも思い出した時、やっぱりそれは私の中の

本物で揺るぎないもの。

そこを思い出したとき、私は我に帰る。

弱い自分にどれだけ隙があったのだろうか。

今は本当に大変な時で、

だからこそ、強さが必要で、

本当の光を光の柱を

自分の中でしっかりと立て続けていないと

自分も周りも地球もだめになってしまう。

今こそ生きてる責任をしっかり果たしたい。


これからもっと大変な事が起こるのか

私には分からないけど、

でもこの地球規模で起こってる幾つもの

大変な出来事たちを今地球で生きてる人たちや

力を貸してくれるスピリットたちとみんなで

乗り切って、その後やってくる

新しい時代、新しい次元をみんなで

迎えたいと思っています。


だから神様。

今、私に真の強さをください。

ちょっとやそっとじゃ揺さぶられない真の強さを。









 



| 2011.08.19 Friday (23:48) | ☆じぶんのこと☆ | comments(0) | trackbacks(0) |
旅の始まり


「旅のはじまり。
果ての見えない大陸。
暑くて厚い亜細亜の空気は、
不思議と精神を軽く軽くしてくれる。
これからは、たくさん歩くことになるだろう。
ナオの足を守ってくれる靴を大切にするように。
活動の源を吸収する内臓にいたわりを。
人々の親切と悪意に、
土地それぞれの慣わしと礼儀に、
そして旅のとちゅうで出会う君と同じように
旅をするものに、
最大級の理解と寛容と慈しみを。
道中の無事を東京より祈る。
計画とは計画されていないことを起こすための土壌である。
ヤーマン。
旅することの幸運と不幸を大切に。」

先日、ふと旅をしている時の日記に目が止まって
ペラペラとめくっていると
コピーが一枚貼ってありました。
それは旅の始まりを祝福してくれた
東京時代の友達からのメールでした。
旅の始まりで色々と不安の中にいた私はそのメールに
とってもチカラをもらい嬉しくてコピーして貼ったのでした。
その後もいつでもその言葉からチカラをもらえるように。

今日、専門学校の先生のFacebookの写真で
彼の名前を目にして、なんとなくネットで名前をいれてみました。

ヒット。
彼は日本屈指の登山家になっていました。
一気にテンションが上がり、
「あぁ!やっぱり!」
そのまま詳しく読む間もなくお昼ご飯の準備に取り掛かり、
食べて、遊んで、子供たちお昼寝。
お昼寝中また彼の所属していたツアー会社の自己紹介文を読み始めました。

目が点…。

2011年5月21日 アラスカのMt.フランシスで亡くなっていました。

彼の所属していた会社のブログより。

「治郎は私の知るアルパインクライマーの中では
トップクラスの技術と知識、経験を持っていました。
人間の知ることができない大いなる自然に対して、
敬意を表しながら、山に向かい合っていました。
 また、彼が頂上直下でクライミングを断念し、
下山することはよくあることでした。
いつも慎重で無理をしないクライマーだったのです。


治郎とそのパートナーである淳也君が取った行動は、
私としては十分に納得がいくものでした。
よって、想像を超えた自然の何かが、彼らを襲ったのだと考えています。
いったいそれは何だったのか?
我々下界のものには分かりません、
そこにいた者だけが知ることなのでしょう。

町や都会で生活していても想定外のアクシデントは起きます。
その中には自然発生的なものもあるでしょう。
残念ながら、想定できない何かが彼らに起きたのだ
と思っています。

治郎と淳也君は緻密な計算の上で、Mtフランシスの岩壁に
取り付いていた、
そしていつも生きて下山することを考えていた。
山は好きだけど死ぬ場所ではない。
愛妻家の治郎は、奥さんに早く会って、
アラスカの山の素晴らしさを話したいと思っていたに
違いありません。」(途中省略)


じろうくん
じろうくんのことを今日お昼前に見つけてすごく嬉しかったんだよ。
「わーっ!連絡とろう☆結婚して幸せに暮らしてること
チミやアミのこともお知らせしよ☆」

でもその後、光に帰られたことを知ったの。
信じられなさとでも同時に私の目をぱっと開かせてくれた。
完全にじろうくんのスピリットを感じたんだよ。

旅の始まりにもらったメールの中に
アルパインクライミングを始めたいこと、
アラスカに行きたいことが書いてあったよ。
しっかりとそれを生きていたんだね。

誓うよ。
じろうくんに恥ずかしくないように生きるよ。
真剣に生きるよ。
あなはた生き切ったのだから。
私もこの命を生き切りたい。


Mt.フランシスで光にかえった。
これはきっとじろうくんからのメッセージ。

アッシジの聖フランシス

平和の祈り

主よ、わたしをあなたの平和の道具にしてください。
憎しみのあるところに、
愛をもたらすことができますように。
争いのあるところにゆるしを、
分裂のあるところに一致を、
疑いのあるところに信仰を、
誤りのあるところに真理を、
絶望のあるところに希望を、
悲しみのあるところに喜びを、
闇のあるところに
光をもたらすことができますように。
慰められるよりも、慰めることを、
理解されるよりも、理解することを、
愛されるよりも、愛することを求めさせてください。
わたしたちは与えることで与えられ、
ゆるすことでゆるされ、
自分自身を捨てることによって、
永遠の命に生きるからです。
              

肉体にいた頃よりもぐっと近くに感じます。
ありがとう。
じろうくん。
これからも奥様とご家族と
多くの友人とそして私の
光であってください。

あなたの輝きが私たちを導いてくれます。

アーメン。

栗原治郎
http://www.ymtours.com/guides_rockies/jirokurihara.html
ブログ
http://taointheworld.blogspot.com/















| 2011.07.13 Wednesday (00:48) | ☆じぶんのこと☆ | comments(0) | trackbacks(0) |
Nyima body work 7.8月のお知らせ☆
ご無沙汰しております。

Nyima body work 7.8月は

都合によりお休みさせて頂きます。

9月より再開致しますので、

ご予約希望の方は、

nyima.body.work@gmil.com

までメール下さい。

8月の中旬までにご連絡頂ければ、

ご希望の日にちでご予約頂けます。

よろしくお願いします☆



| 2011.07.07 Thursday (22:17) | Nyima body work | comments(0) | trackbacks(0) |
あぁ☆癒しのおむつなし育児☆

 大好きなお友達のさほちゃんがゆるい感じでおむつなし育児を

 している☆

 昨日、久しぶりに遊んで生でおむつなし拝見!!

 


 

 これだもん☆なないろ☆

 とりあえず癒しでしょ☆最高☆

 私はさほちゃんのおむつなし育児を写真などで拝見してて、

 「あぁ☆手をかけられるうちにたっぷりかけてあげられる

  ってこういうことなんだろうなぁ☆」

 と思った。


 で、さほちゃんにそのことを言ったら

 やっぱりその通りだった☆

 やっぱり楽しんでやってるからね☆素敵です☆

 
  うちはチミが去年の夏1歳8ヶ月で布おむつから

 トレーニングパンツへ移行した。

 まぁ!もちろんだだ漏れちゃんでしたが。。。☆

 今考えれば半分おむつなし育児のようなものだったなぁ

 と思うけど、やっぱり決定的な違いは、

 夏のうちにおむつを取るぞーーー☆

 ってとこだったからなぁ。

 おむつなし育児は早くトイレで出来るようになることでは

 ないですからね。

 
 とりあえずアミはもう少し布だけど、

 夏になったらやろうかなぁ〜☆

 今こんな感じ☆

 

 チミはさほちゃん家であこがれのオマルでおしっこ☆

今ではすっかりおしっこもウンウンも
トイレで出来るようになりました☆

 



| 2011.06.07 Tuesday (22:47) | 小さい人たちの成長 | comments(0) | trackbacks(0) |
遅ればせながら6月のNyima body work

遅ればせながら6月のNyima body workの予定です☆

忙しさにかまけてブログアップが遅れました。

これから毎月一回、メールにて月の予定を送らせて

頂くことにしました☆

メールご希望の方は


までメールください☆




 6月のワーク可能な日

2 (木)
8 (水)
15(水)
16(木)午後予約あり
21(火)
30(木)

7月で希望の日があれば、6月の10日辺りまでにご連絡頂ければ、
ご希望に沿えることが出来ます。

出張も可能です。ご相談ください。

予約希望の方は下記へご連絡ください。

090-4236-6836

nyima.body.work@gmail.com


☆ワーク内容と料金☆

ワークには
誘導瞑想、ヒーリングベル、
タイ式マッサージが含まれます。

○誘導瞑想○
マッサージを始める前に、
自然治癒力を高めるための軽い誘導をし、
心を静かにリラックスさせていきます。

○ヒーリングベル○
ニューメキシコからやってきたヒーリングベル。
隕石とクリスタルが奏でる宇宙から星降るような音色は、
光の道しるべとなり、魂の記憶を呼び起こし、
身体と心を癒していきます。


○タイ式マッサージ○

指圧、ストレッチ等を手法としながら、
ゆっくりとした流れで行っていくマッサージです。

体を循環するエネルギーのラインを、
ゆったりとした心地よいリズムで
刺激することで、
単なるリラクゼーションだけではなく
自律神経のバランスを整え、
血行を良くし、免疫力を高め、
活性化させるのに役立ちます。

時間を追う毎に深い瞑想状態に
入っていきます。
必要に応じてマッサージ中も
ヒーリングベルを使用します。

☆時間☆
午前10:00~12:00
午後13:00~17:00

☆料金☆
70分 ¥5000
100分 ¥7500
130分¥10000

☆場所☆
 岡崎市大柳町出口7番地3
(岡崎市中心街より車で下山村方面へ20~30分。
 自然たちも癒してくれる山深い場所です。)

長文読んで頂きありがとうございました。
ワークで一緒に光の旅に出かける事楽しみにしています。
それでは、今日も引き続き良い日を☆


Nyima body work
土田奈緒

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たいようはわたしたちのみなもと



| 2011.06.07 Tuesday (22:15) | Nyima body work | comments(0) | trackbacks(0) |
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